「1/20 Ayrton Senna Memorial Diorama」カテゴリーアーカイブ

1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.25


ホビーフォーラムまであと8日、ジオラマベースの製作に入る
ベースにするのはウェーブのTーケースQM、幅316奥行276高さ129で大きさも丁度良いし、何よりアクリケースだから埃が防げるのが1番のポイント。
今回作る3つのジオラマの内1つは雨の設定なので、表面に鉄道模型のKATOから発売されているディープウォーター(クリスタルレジン?)を掛けてウェット路面へ。敢えて均一にはせずムラを付けて水のある所ない所を作り、丸一日固まるのを待つ。その他2つはドライ路面なので路面をグレーに着色。
なんかもう殆ど出来た気分になってしまうけど、まだまだ先は長いです(汗)


1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.24


フィギュア製作、取り敢えず一旦完成です
まあミリタリー系の達人の技には遠く及ばないけど、それ程悪くない出来
チームウェアのワッペンは例によって自作デカール、全体にタミヤのスミ入れ塗料で陰影付けています
ホビーフォーラムまであと9日、先を急ぎます


1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.23


フィギュア製作、顔描きの続き
チーム・ロータスの2大巨頭、マネージャーのピーター・ウォア風とチーフデザイナーのジェラール・ドゥカルージュ風の顔描き終了です。
メガネ類は当初アクステオンの物を購入したけど、同社の例に漏れず板が薄過ぎてフレームが脆く、一度曲げただけで千切れてしまい使い物にならない。そこでThree Sheeps Designというメーカーの物を購入してみたら強度もあり、そしてメガネだけでなくサングラスも有るので、こちらを使用した。
いやしかしメガネとサングラスがあると、それだけでソレっぽく見えてくれるので助かります笑


1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.22


フィギュア製作続き、取り敢えず一体顔描きチャレンジ。
ああだこうだ考えてばかりでは先に進まないので取り敢えずテキトーにやってみる。タミヤのスミ入れ塗料だけでも結構良い感じになる(気がする)ので、あとはタミヤのエナメルやアクリルとか手持ちのモノをテキトーに使う… モチーフは黄色い帽子に無精髭がトレードマークだったセナ担当エンジニア、スティーブ・ハラム。
…初めてにしてはまずまずの出来じゃないか!(自己満足)


1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.21


フィギュア製作、恐怖の顔描き編。
とりあえずラッカー系でベースの肌色を入れて眼も描いてみた。まだベタ塗りなので、全員見事なマンガ顔です。
Mr.カラーの基本色である薄茶色をベースに、橙、白、茶などをミックスして数体づつ変化を付ける。眼はタミヤのアクリルを使ってグレーをベースに青、茶、緑などこれまた変化を付けてみたけど、あまり変わり映えしないなあ… とは言え全体的に初めてにしては悪く無い出来だろうか…
この後アクリルでグラデーション付けたりスミ入れしたりと続くけど、何をどう使うべきなのかイメージが出来ていない…