「1/20 Ayrton Senna Memorial Diorama」カテゴリーアーカイブ

1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.20


フィギュア製作、チームクルーの表情の再現にトライ
タミヤのレーシングピットチームは作業中の姿だから全員ムッツリ顔…そりゃヘラヘラしていたらボスに叱られちゃいます(笑)しかし今回はレースを終えたドライバーを迎えるという設定なので、その表情を作る必要がある… 全くのビギナーにはあまりに高いハードル(汗)
先ずは閉じた口をリューターで開ける… う〜ん、開けただけでは笑顔に見えない… 笑顔らしく口角を上げてみよう… みんな開き方が一緒なのも変なので一個づつ微妙に変えてみる… 歯も再現しなきゃなあ… 鏡で自分で作った表情を見ながら何度も試行錯誤してこんな感じになった。
…これから恐怖の初めての顔描き。果たして一体どんな変顔パレードが展開されるのか、お楽しみであります(大汗)


1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.19


ヘルメットとドライバーフィギュア、完成しました
シールドは透明プラ板をローソクの火で炙って曲げてから切り出し、必要に応じでスモーク掛け
ドライバーはタミヤのロータス78と102Dのオマケをベースに関節切り貼りしてポージング
デカールはDecal Pool、マンセルヘルメットは最初ミュージアムコレクションを使ったけどヘンだったのでCLUB Mのロータス88に付いていたものでやり直し、足りないロゴはまたALPSで作った。
いやあ、フィギュアは今まで全然興味無かったけど、こうやって乗せてみると楽しいなあ。眺めているとニヤニヤが止まらない笑


1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.16


フィギュア始めました その2
勢いに任せてドライバーに加えてクルーのフィギュアも製作
タミヤのレーシングピットチームのパーツを様々に組み合わせ、何も考えずにテキトーに作っていく…が、問題はキットは半袖なのだが設定ではほぼ全員長袖なので、エポキシでギャップを埋めるだけでなく袖も作ってみた
…果たしてこの結末、どうなる事やら。