ヘルメットとドライバーフィギュア、完成しました
シールドは透明プラ板をローソクの火で炙って曲げてから切り出し、必要に応じでスモーク掛け
ドライバーはタミヤのロータス78と102Dのオマケをベースに関節切り貼りしてポージング
デカールはDecal Pool、マンセルヘルメットは最初ミュージアムコレクションを使ったけどヘンだったのでCLUB Mのロータス88に付いていたものでやり直し、足りないロゴはまたALPSで作った。
いやあ、フィギュアは今まで全然興味無かったけど、こうやって乗せてみると楽しいなあ。眺めているとニヤニヤが止まらない笑

1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.18
1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.17
1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.16
1/20 アイルトン・セナ ジオラマ製作 Vol.15
フィギュア始めました(笑)
4台それぞれのシーンに合わせた決めポーズを作り、エポキシでラフに整形。
…しかしフィギュアで一番ハードル高いのは顔、特に目を描くのはド素人の自分にはとても無理… しかしそんな自分に強い味方、タミヤのロータス102D。このキットにはミカ・ハッキネンとジョニー・ハーバートいずれかの塗装済フィギュアが付属していて顔もバッチリ描いてある。コレを使わない手は無いので、97Tと99Tに有難く使わせて頂き、ヘルメットは塗り替える事にする。その他はロータス78におまけされていたフィギュアを適当に使い分け。98TとFW11はスモークバイザーを下ろしている想定なので顔は必要ナシ、ヘルメットはネットで見つけたメーカーの特徴を再現した素晴らしいアイテムなので、セナにはベル、マンセルにはアライと使い分けてみた。












